そういえば、彼女と終わった話。

そういえば、彼女と終わったので、念のため書いておく。

結論から言えば、彼女が転職をして超過労になり肉体疲労マックスで全く余裕がなくなったことが原因。

結果的に他責思考や不満を言う癖がさらに増してきたため。

あっちはあっちで他責思考なので自分が悪いと思っておらず、俺は俺でもともと精神的な幼稚なところでかなり嫌だったが、そこがMAXになったことで思いっきり冷めてしまった。

まぁ一言で言えばそんな感じ。

俺には全く原因がないし、あっちが転職しなければ続いていた可能性は高かったが、まぁ所詮それだけのエンジョイだったということなので満足。

俺は札幌帰ることを受け入れてもらって、スッキリしているし、そもそも3ヶ月付き合えたので満足していてもう執着はない。

さっき話した通り、元々精神的に未熟ところは嫌いだったが、まぁ通話してて楽しかったのでそれで全てよし。

心残りというか、だるいのが結局あっちがめちゃくちゃ疲れてたので、元気になったら連絡してくれと言ってわかった。

と言って、そのまま音信不通で終わったことだろう。

いわゆる自然消滅。

あっちもあっちで他責思考で、疲れてるから連絡しないだろうし、もともと受け身な人間なので、あっちから連絡が来る事は無いだろう。

俺は俺で待ってる間に完全に冷めてしまったし、札幌のみんなと遊んで楽しく満たされていたし、そもそも病気になって余裕がないしちょうど埼玉に戻ったところだし、

みたいな感じで連絡する気分では無いし、そもそもそんな他責思考の人に連絡する気は無い。

心残りというか、モヤモヤするものがあるとしたら、他思思考であることを言えばよかったなぁーと思っていることである。

これは恋愛感情とは別。

誰でも言いたがったことを言えず、後でモヤモヤする事はあるだろう。

それ。

やはり自分の言いということより、適切な接し方を優先してしまう。

その後悔だけ。

その後悔で、ふと日常で思い出すことがある。

ただ、まぁそれは仕方ないだろう。

人間関係でよくあること。

今でも1年前のお客さんの「あの言葉に本音で返せばよかったなぁ」とふと思い出してしまうこともあるし。

まぁ、そんな感じ

それを成仏させるためにこうして書いて吐き出している。

まとめると終わり方は微妙だったし、もともと精神的に未熟でだるい部分はあったものの、単純におしゃべりするだけでは楽しかったし、とにかく何もないよりは良かったので、結果的に付き合えて良かった。

やはり自分は病気になっているので、プラス部分しか見ない癖が強くなっている。

ネガティブな部分は多少目をつぶり、限界が来たら自分から去るだけ。

指摘するのがめんどくさいし、相手の気持ちを汲み取って言葉を選ぶのがだるい。

これは仕事の愚痴でも言ったことだ。

まぁ、そんな感じ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です