何度も言うようだけど自分で「読んで」面白い小説書かなきゃダメだよ。書いて楽しいだけの雑文なんて誰も読んでくれないよ。読ませる事を意識して書いて初めて「雑文」は「小説」になるんだからね。
— 宮前葵 (@AOIKEN72) February 6, 2026
いい文章を書く秘訣は「イキる」こと。逆に、文章を読むときは「イキらない」ことが大事。
— 綿野恵太 (@edoyaneko800) February 11, 2026
これ定期 pic.twitter.com/eAaBonOcSk
— ゆめたろう🐻❄️ (@yumetaroustar) February 8, 2026
自分も体験があるけど、読まれたいがためだけに書いた小説が読まれなかった時の衝撃はデカい。自分の心にヒビを入れるくらいにデカい。なんせその小説には意味も価値もなくなるんだから。
よって私はもうそのようなものは書かぬと決意した。
— 更科悠乃@小説「快傑令嬢リロット」ただいま連載中!@空想科学小説作家 (@yuno_sarashina) February 11, 2026
創作は嫌いになったらお終い。
『誰かの為』だといずれ苦しくなる。
最優先は『自分』でいい。
まずは自分が楽しんで、自分で生み出して、自分に満足する。
そしてその先で、もし誰かが受け取ってくれたなら素直に感謝して喜ぶ。
好きなことを好きなまま続けていきたいなら、『まずは自分』でいい。 https://t.co/ZgC1mjKNBy— 橘華エリカ ♛ (@ErinTachibana) February 13, 2026
自分が「書いて」満足するだけじゃなく、後で自分が「読んで」楽しめる作品を書かなきゃダメだよ。
その作品、後で「自分が読む」気になるモノかい?
読んだらクドくてキザったらしくてウザくて説教臭くてうんざりするような作品になってない?…— 宮前葵 (@AOIKEN72) February 11, 2026
【作家あるある】
原稿を見直してると誤字脱字が無限に生えてくるんだけど、それ以外にも「微妙に噛み合ってない会話」とか「微妙に繋がりが悪い地の文」も無限に生えてくる。— すめらぎ ひよこ@ラノベ作家 (@sumeragihiyoko) February 6, 2026
創作で一番難しいのは、「作品を生み出すこと」ではなく、「好きなままでずっと続けていくこと」です。
数字、評価、結果、周囲、比較が付き纏う中で、どれだけ濁らずにいられるか。
自分には、創作を好きなまま好きなだけ続けて欲しい。
その為には、自分が純粋に、自分とその作品を好きでいること。 https://t.co/CymHER3458— 橘華エリカ ♛ (@ErinTachibana) February 11, 2026
自分の一番のファンは自分。
自分が自分に一番ワクワクして、一つだけの特等席で、一番最初に拍手を送る。
そうやって自分を応援して、大切に出来たら、絶対に創作を嫌いにならない。絶対続けてくれる。
好きで始めた創作を、ずっと好きなままで続けるには、まずは、自分が自分のファンでいること。— 橘華エリカ ♛ (@ErinTachibana) February 10, 2026
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