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HSPの人におすすめの繊細なアーティスト・楽曲5選

繊細なHSPの人におすすめの繊細なアーティスト・楽曲5曲を選びました。

同じHSPでも好みがあるのはもちろんです。

しかし、少し好きとかではなくて、本気で素晴らしいと私が感じた曲しか載せていません。

もしあなたが1曲だけでも良いと感じてくれたらとても嬉しく感じます。

1、尾崎豊 「僕が僕であるために」

存在感そのものが繊細に見えてしまう尾崎豊。

そしてこの存在感と気持ちの入った歌は心を揺さぶらずにはいられません。

男でもかっこいいと思えますし、現代にはいない次元の違うかっこよさです。

圧巻です。

2、池田綾子 Life

~守れない愛だっていい

ただ出逢えたそれだけで~

そんな落ち着くサビと雰囲気の曲に猛烈に惹かれました。

池田綾子さんという方はこの曲しか知りませんが、あまりに素晴らしいので何年にもわたり定期的に聴いている知られていない素晴らしい局です。

ドラマ「愛なんていらねえよ、夏」の主題歌です。

3、アルハンブラの思い出

フランシスコ・タレガによる名曲。

詳しいことは正直何も知りませんが、一度聴いてからその音色に魅せられましたので定期的に聴いています。

4、岡崎律子 「Forフルーツバスケット」

たとえば苦しい今日だとしても

昨日の傷を残していても

信じたい 心ほどいてゆけると

生まれ変わることはできないよ

だけど変わってはいけるから

世界で一番売れた少女マンガとしてギネス記録に認定されたフルーツバスケットのOP曲です。

しっとり静かに始まる繊細な曲調は雰囲気だけで美しさを感じます。

喜び・悲しみ・楽しみ・許しを感じるアニメ界でもトップクラスの名曲です。

フルーツバスケットのアニメそのものも素晴らしく、私は全巻持っています。

5、千住明 GLORIA~希望の光

ドラマ「仔犬のワルツ」に登場する天才ピアニストの楽曲です。

聴いているだけでしっとりとして癒されます。

まとめ

いずれの5曲も繊細さと美しさを感じます。

大好きなので定期的に聴いていますね。

何度聴いても飽きません。

繊細さを深く感じ、深く感動することが出来るのがHSPの長所ですので、素晴らしい音楽を素晴らしいと感じることが出来るのもHSPの長所です。

もし、あなたが1曲だけでも気に入ってくれたのならとても嬉しいと感じざるを得ません。

ありがとうございます。

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